長崎県養鶏農業協同組合の長崎ばってん鶏・クイーン卵・枇杷たまご・おいしい旬のたまごを贈り物にどうぞ!鶏協GPセンター・鶏協加工センター・鶏協ファーム産地直送
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長崎県養鶏農業協同組合・商品案内
 
長崎県養鶏農業協同組合
   本部  長崎市大橋町3-26
        TEL:095-848-7677
        FAX:095-848-7618

   鶏協GPセンター
        諫早市鷲崎町350-1
        TEL:0957-22-1165

   鶏協加工センター
        諫早市小川町5-2
        TEL:0957-22-7677

   鶏協ファーム
        島原市有明町大三東
        TEL:0957-68-5330

   卸売市場
        長崎市田中町279-4
        TEL:095-839-3526

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長崎県養鶏農業協同組合・mail info@cyoukei.com
TEL:095-848-7677
 
長崎県養鶏農業協同組合・会社概要
長崎県養鶏農業協同組合・事業の目的
組合員が協同して、その養鶏農業の生産能率を挙げ、経済状態を改善し、
社会的地位を高めることを目的とする。
鶏卵・飼料・ブロイラー・鶏肉加工品 各製造販売
長崎県養鶏農業協同組合 設立:昭和26年6月
代表者:代表理事組合長 有田ツタ
本部:長崎県長崎市大橋町3番26号  TEL:095-848-7677(代)  FAX:095-848-7618
長崎県養鶏農業協同組合・本部
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長崎県養鶏農業協同組合・鶏協GPセンター
鶏協GPセンター:長崎県諫早市鷲崎町350-1
TEL:0957-22-1165(代)
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長崎県養鶏農業協同組合・鶏協加工センター
鶏協加工センター:長崎県諫早市小川町5-2
TEL:0957-22-7677(代)
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長崎県養鶏農業協同組合・鶏協ファーム
鶏協ファーム:
長崎県島原市有明町大三東戊大曲り4897番6
TEL:0957-68-5330
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直売店(青果市場):長崎市田中町279-4
TEL:095-839-3526

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オフィシャルサイト:http://cyoukei.com
Email :info@cyoukei.com

資本金:8,400万
役員:代表理事組合長 有田ツタ 他6名
職員;90名(内パート50名)

取引金融機関:
・ 十八銀行
・ 親和銀行
・ 三菱東京UFJ銀行
・ 農林中央金庫
・ 長崎西彼農業協同組合

長崎県養鶏農業協同組合・沿革
昭和26年6月:



昭和36年10月:


昭和45年4月:


昭和47年5月:


昭和47年6月:


昭和49年3月:

昭和50年3月:

昭和50年7月:

昭和52年6月:

昭和57年10月:

昭和58年6月:


昭和63年10月:

平成元年10月:

平成3年1月:


平成4年6月:


平成11年3月:

平成11年11月:

平成14年5月:


平成14年5月:

平成16年12月:


平成17年3月:

平成18年7月:


平成18年10月:

平成20年10月:

組合員の事業又は生活に必要な物資の供給、共同利用施設の設置、養鶏農作業の共同化、労働の効率増進に関する施設の設置、組合員の生産する物資の集荷、貯蔵、処理加工、及び販売を目的とし、長崎県養鶏農業協同組合を長崎市伊勢町24番地に設立する。

採卵農家の規模拡大に伴い、廃鶏対策の為、廃鶏処理を主体とした食鶏処理場を長崎市宝栄町に建設する。

ブロイラー消費拡大に伴い、農家一戸当りの飼育羽数が急増し、処理能力に対応の為、食
鶏処理場を改築する。

飼料輸送の効率化と、大型化している組合員の対策の為、飼料配送サービスステーション
を諫早市小川町に建設する。

鶏卵の販売形態の変化に対応する為、共同洗卵選別場を諫早市小川町に建設し、組合
ブランド卵「クイーン卵」の生産を拡大する。

国の排水規制に対応し食鶏処理場に浄化槽を建設する。

廃鶏肉消費拡大を図る為、成鶏肉加工場を長崎市宝栄町に建設する。

鶏卵の直売店を長崎市田中町、長崎中央卸市場内に開設する。

食鶏処理場の処理機械を入れ替え処理能力を増加する。

長崎市馬町〜蛍茶屋間の道路拡幅伴い、本部事業所を伊勢町から長崎市大橋町に移転する。

昭和47年建設した共同洗卵選別場を、組合員の利用拡大に伴い、諫早市小川町から鷲崎町
に新築移転する。

加工食品の消費拡大に伴い、諫早市小川町に加工センターを建設する。

鶏卵の直売店を長崎市京泊町、長崎新漁港市場内に開設する。

昭和58年新築移転した洗卵場が組合員の利用拡大により、処理能力の向上を図る為、自動
化された26,000卵洗卵機を追加導入する。

食鶏検査制度の開始に伴い、食鶏処理場の建物改築と食鶏処理機械を更新し、処理能力の
向上を図る。

GPセンターを衛生管理向上の為、国の補助を受け、オゾン殺菌装置等を導入する。

組合産直ブロイラーを「長崎ばってん鶏」と命名する。

昭和63年建設した加工センターを国の補助を受け増築し、長崎市の処理場を諫早市小川
町の加工センターと統合する。

採卵鶏直営農場「鶏協ファーム」を南高来郡有明町に新設する。

GPセンターを、衛生管理の強化を図る為、国の補助を受け、自動ひび卵検出装置、自動
血卵検出装置、トレイ自動洗浄機等を導入する。

全農長崎GPセンターの廃止に伴い、生産農家と販売先を引き継ぎ、販路を拡大する。

GPセンターへ国の補助により、多目的な洗卵乾燥装置、選別包装装置及び高圧容器洗浄機
を購入する。

直営農場増設予定地として諫早市目代町に土地を購入する。

飼料配送サービスステーションを賃貸するために解体する。

   
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